2017年01月11日

苛烈王ハーラル3世で多分制覇勝利 その3

入植した都市も増え、ひとまず少し落ち着いて、
さて次はどこに狙いを定めようか。
そう思いながら、ひとまず国内整備を進めます。
新規都市は、太古の防壁から。政策スロットを「リメス」で防壁生産+100%します。
あとは、労働者での改善、工業地帯、大学などを作っていきます。

ちなみに、技術ツリーは60Tのあとは・・・
通貨→青銅器→騎乗→師弟制度→灌漑→鉄器→占星術→天文航法→車輪→工学→機械→
数学→戦術→建築学→軍事工学→あぶみ(途中まで)→教育→地図作製法→大量生産→火薬

とすすめました。
基本は、ブーストしたもの優先で、
ブーストが間に合わなかったものは半分で止めて違う技術に変更しています。

トミュリスとの戦いで、槍兵でとどめを刺して戦術ブースト→戦術を研究→ベルセルク登場!!
となったのですが、戦争には間に合わず。数体配備しましたが、「火薬」が研究完了します。

さて、硝石は出たかな?
・・・とみると、

151_硝石1.jpg
T151、硝石登場。
最初のノルウェー島の東の島に1つ、さらにその東の大きめのコンゴの島北側に2つ。
どっちかに開拓者出そうか・・・どこで生産するかな・・・と思いながら作業を進めると。

152_と思ったら硝石・・・cut.jpg
灯台下暗し。
なんだ、すぐそばにありました。
早速、領地を購入し、労働者を送り込みます。

硝石1つで、兵舎もないので、
新規火力ユニットは生産できませんが、これでUGはできます。

ちょうど、少し前に社会制度の「傭兵」を取って、
軍事スロットを「常備軍」に変更し、UG費用を半分に。

そこから、
槍兵→長槍兵
弓兵→弩兵
ロングシップ→キャラベル
とUPします。

そして、
剣士→マスケット兵

なお、ベルセルクさんは
戦場で活躍することなく、マスケット兵になりましたとさ・・・。



ちょっと短いですが、
時間がないのでここまで。

その4へ続きます。


posted by chiriya at 11:30| Comment(0) | TrackBack(0) | プレイレポ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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